人生走り続けて70年。今、ゆっくりのんびりをモットーに日々感じたことをつづる野いちごです。

余命一ヶ月の告知でしたが・・・悲しみが訪れた朝

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(たけちゃんと一緒に眺めたベランダの薔薇です)

この可愛いお顔を見ることはもう二度とありません。
あの可愛い仕草を見ることももうできません。
娘宅のチワワたけちゃんが
20日日曜日午前6時頃、虹の橋に向かいました。

1年5ヶ月、、いえ病気発症から2年半の忘備録。
少し長くなりますが、ここに書き記したいと思います。

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(告知から約4ヶ月。昨年11月21日撮影。じいじに抱かれて・・・)

2013年8月、「身体を硬直させおしっこをもらした」と
娘が知らせてきたので様子を見て我が家近くの病院へ。

その時の診断は心不全と肺に水がたまる肺水腫。
10日間入院の末、投薬の効果があり、
心臓は亡くなるまで問題がありませんでした。

過去の記事たけちゃんが入院しました
        たけちゃんが退院しました 

でもそれ以来、同じような症状(発作)を起こすので
月1回定期検診に通院でしたが、
それが2週間に1度となり、今年の春頃から週1回の受診。
お薬の種類も量も増えてきました。
主治医は「脳に良性の腫瘍があるようです」との診断。

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(告知から5ヶ月、新年を迎えることができました)

2014年、昨年の7月31日のことは今でも忘れません。
お世話になっている主治医から
藤沢の日大附属動物病院の教授を紹介していただき受診。

教授は「脳の状態を調べたいが、そのためにはMRIを撮り、
手術の場合は脳に穴をあけ・・・」と。
でも「MRIを撮るには全身麻酔。
それには大きなリスクが伴うので年齢も年齢だけに
このまま静かに過ごさせてあげては?」と。

こわごわお聞きしました。「あとどれくらい?」
「1ヶ月くらいでしょう。美味しいものや
好きな物を食べさせてあげて
楽しい日を過ごさせてあげてください」と静かに言われました。
「あと1ヶ月。。。」の容赦無い告知に大きなショックを受けました。
半年とかせめて3ヶ月とか・・・。

それからというもの時間のないたけちゃんを
家族中で見守る生活が我が家で始まりました。

腫瘍が大きくなるにつれ、首が右に傾むき、まっすぐ歩行できません。
日が経つにつれて机の後ろやテレビの隙間などの
狭いところに入りたがるので、クッションや布団でバリケードを作りました。

前進してもバックができない。
抱っこしようとすると狂ったように逃げ暴れまわる。
同じ場所をグルグル回るなどの症状が出始めましたが、
何とか食べることも歩くことも一人でできていました。

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(4月20日の14歳のお誕生日まででも頑張って!と祈りました。)

ところがこの春頃だったでしょうか、
口に少々、マヒがきたのかご飯が上手に食べられません。
とろみがつくと食べられるかな?としめじや納豆を
大根、人参、かぼちゃ、さつまいもなどの野菜と一緒に煮て
フードプロセッサーで撹拌。
ドライフードはそのままでは硬いので
この野菜スープにつけてふやかし、
あとはしじみや汁、鮭を煮てフードプロセッサーで
小さくしては冷凍庫で保管しました。

食事時間や排泄のメモを見ながら
「たけちゃん、ご飯食べようか?」と言うと
欲しい時にはペロッと舌をだし、眠たい時、いらない時は無表情。

「スプーンで少しずつ口元へ持って行くと
匂いでわかるのでしょう。
美味しかったのか、良く食べました。いつも完食のたけちゃん。
好きだったヨーグルトと無塩のトマトジュースもおやつにだすと、
もう必死で舐めていました。

それがまた嬉しくてたけちゃんの為に
いつもご飯をストックしていつでも食べられるように心がけました。
「たくさん食べてね、美味しい?」
”食欲があるからまだまだ大丈夫!”と自分に言い聞かせながら。

食欲があるのは嬉しかったのですが、
一番大変だったのは夜中1時ごろから朝方4時位までの徘徊でした。

私が早く寝て、ダンナ様や娘と夜中に交代したり、
またその反対もあったり。
昼間、たけちゃんが寝ている時に私も一緒に仮眠をとり、
子供達のちいさい頃の生活を思い出しました。

左の目に白内障。亡くなる少し前は右の目も見えていなかったようで
いつも耳だけはピンッと立って警戒していました。
左前足も脱臼。それでも3本の足で歩きたがります。

ストレスを貯めてはいけないと起こしてお腹の下に手を入れて
歩かせてやりましたが、疲れるのか、すぐに寝てしまいます。
でもおしっこや排便の時は身体をおこして知らせてくれますが、
支えてもすぐに出ない時もあれば、タイミング良く排泄してくれることも。

おしっこももうどこでもするようになっていたので
絨毯の上にはおしっこシートを20枚ほど敷きました。
綺麗好きのたけちゃん、おしっこで濡れると小さな声で
クーンと知らせてくれましたが、徐々にそれもできなくなって・・・。

寝たままでおしっこをし、身体が濡れた時には、
洗面所で綺麗に洗い流しドライヤーをかけました。

流動物も食べることができなくなり、ご飯もスープ状。
おやつにりんごやみかん、たけちゃんが何よりも好きな
洋梨を頂いたので絞って口に入れると美味しそうにペロペロと。

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(21日午後1時から葬儀でした)

いよいよかな?と感じた亡くなる4日ほど前の16日。
スープ状のご飯でしたが、それさえも口にせず、
スポイドで少し口にいれてもこぼすだけ。
あんなに食べる子だったのに。

抱っこしても軽くなっていくことが良くわかりました。
お尻の骨も背中の骨も1本1本手に触れるようになりました。

19日は病院の定期検診。
先生ももう おわかりだったのでしょう。
「発作が起きたら座薬を入れてください」と。

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(15歳8ヶ月のうららは息子達を見送りました)

話は前後しますが、
発作が起こると苦しいかもしれないと今年9月から酸素室をレンタル。
暑い日は凍らせたペットボトルを入れて
湿度、温度の管理が必要でした。

朝夕、2~4時間ほど中に入れましたが、
まだ元気だったので起きたがってじっと寝ていません。
そんな時は抱っこしてベランダの薔薇の香りを香し、日光浴。

でも11月末頃からは、、、中でじっと目をあけて
ただ横になっているだけのたけちゃんでした。
日、一日と弱っていくたけちゃんの様子を見ていると
本当に可哀想で・・・。”バァバ、痛いよ”と
言われるくらいぎゅーっと抱っこして頬ずりをして・・・。
あの柔らかい感触は今でも覚えています。

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思い起こせば2001年8月20日午前4時半頃、
我が家のリビングで2匹が誕生。
うららママの体力も心配だったので
獣医さんから教わってたけちゃんのヘソの緖を切ってやりました。
よんちゃん、200g、たけちゃん180g。

小犬生まれたよー!dd

誕生から1ヶ月。体重も4ちゃんが960g、たけちゃんが850g。
たけちゃんは小さい時から小食の子でした。

離乳食に入ったのでママたちとお家に帰ることに。
このあと、もう淋しくて淋しくて・・・。

カメラ好き好きd

でも今はあの頃の淋しさとは違います。
よんちゃんもたけちゃんももう抱っこして頬ずりはできません。
一緒にお散歩することも旅行もできません。

たけちゃんは虹の橋を渡りよんちゃんと会えたでしょうね。
兄弟仲良く、楽しい日を送って欲しいと思います。

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もう3匹を一緒に抱く日は二度とありません。

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これからは4年前に虹の橋を渡ったよんちゃんと 
たけちゃんの可愛い遺影を見るたびに一緒に過ごした
楽しかった日々を思い起こすでしょう。
過去の記事よんちゃんありがとう

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告知を受けてから1年5ヶ月。
私達もよく頑張りましたが、
一番頑張ったのはたけちゃんでした。
立てない足で起きてあるこうとするたけちゃん。
頭がいたいのに常に我慢したたけちゃん。

そんなたけちゃんの姿を見ていると
何事も「努力と忍耐そして希望」と
大切なことを教えられたような気がします。

息子をなくした日から1週間、
うららも元気で散歩をしているということです。
いつまでも元気でいてくれればと願っています。

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2年半のたけちゃんの闘病記を最後までお読みいただき感謝です。
充分に良い尽くせてはいませんが、
こうやってブログの中でお話させていただき、
私の気持ちも少し晴れ間が出てきました。
本当にありがとうございました。

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NO TITLE
親よりも子供が先に逝く・・・これも運命なのでしょうね。
野いちごさん夫婦もお嬢さんもお疲れ様でした。
よんちゃんとお別れしたのは もう4年も前の事ですか?
人もペットも 病気になると本当に家族は大変ですね。
川口の義姉たちも クロが年を取って長時間の移動が
大変になり 今年の暮れは帰れないとの連絡がありました。
うららママはどんな様子ですか?心配です。
アリス | URL | 2015/12/28/Mon 00:37 [編集]
NO TITLE
今年は何度ご供養のお花を送った事でしょう。シジミも旅立ちましたし。
もうないようにと思っていたのに、最後の最後でまた一人・・・
何とも悲しくさびしい年になりました。
最後の最後まで、命のすべてを生き切ったのだと思います。
ひたすら安らかに。ご冥福をお祈りいたします。
チーママ | URL | 2015/12/28/Mon 01:49 [編集]
15歳4カ月で逝った先住犬を、おもいだしました。
1年間の寝たきり生活でした。

手間はかかっても、生きていてくれれば良い、そんな日々だったことを思い出しました。
今は、20歳に成った老猫の世話。

よくよく、我が家は住み心地が良いようです。
猫も、そろそろ、、、、かな。
体重は半分になっちゃいました。
この、寒い時期には旅立たせたくないなあ。。
雪国の冬って、寂しすぎる、悲しすぎるわ。

愛されて、愛されて、、
たけちゃん、幸せでしたね。
向こうで待っているヨンちゃんと、天国のお庭を駆け回っていることでしょうね。
長い間の看病、お疲れ様でした。
アイハートブレイン | URL | 2015/12/28/Mon 06:16 [編集]
ママはふたりの息子を見送ったのですね。 心中を察するとつらいこと。 
みんな余命があるけれど、われわれとて、みんなに見守られて
いい余生だったかと思います。
姉のところのティーちゃんも、腎臓が悪くなってから一念以上、
毎日点滴して、1年以上。私が引っ越してきてからずっとでした。
残されたソルちゃんは、元気にしています。 
ペットと暮らすには覚悟が要りますね。
よんちゃんとたけちゃん、虹の橋の向こうで再会、仲良くできるでしょうね。
こふで | URL | 2015/12/28/Mon 06:44 [編集]
v-254アリス様へ
もうお出かけなのでしょうね。
お返事が遅くなって申し訳ありません。

娘夫婦も良く頑張りましたが、
私も関西などの3つのコンサートなどを抱え
良く頑張ったと思っています。

犬も人間も老いにはかないません。
義姉様たちのお気持ちが手に取るようにわかります。

うららはお葬式の翌日は落ち着きがなく、
食欲もなかったようで心配でしたが、
今は大丈夫のようです。
ありがとうございました。

良いお年をお迎えくださいね。
野いちご | URL | 2015/12/28/Mon 17:17 [編集]
v-254チーママ様へ
ありがとうございます!
シジミちゃんのお話をお読みしていて
チーママさんの想いが心に響きました。
愛する子を失うと本当に辛くて悲しいですね。

たけちゃんも生き抜こうと必死でした。
そんな彼をほめてあげたいです。

シジミちゃんに会えるかな?
よろしくお願いしますね?シジミちゃん。
野いちご | URL | 2015/12/28/Mon 17:22 [編集]
v-254アイハートブレイン様へ
ありがとうございます!
アイハートブレインさんも悲しみを体験された
お一人なんですね。
命あるものいつかお別れしなくてはいけないのですが、
辛いですね。

今でもお昼3時の薬の時間を思い出していますが、
「あ、いないんだ」と現実に戻ります。
20歳の猫ちゃん、いつまで元気で過ごして欲しいですね。
そばに居てくれるだけで本当に癒やされますものね。
野いちご | URL | 2015/12/28/Mon 17:27 [編集]
こんにちは!
悲しい事でしたね。 たけちゃんのこと普段の記事にはほとんど登場されてなかったのでこんなに大変な毎日をご家族で過ごされていたとは知りませんでした。
お嬢様もお悲しみですね。 皆さんに大事に看病してもらって有難うって言いながら虹の橋を渡っていったのでしょう。
うららちゃん どんなに悲しいことでしょうね、分かるのでしょ?
私はペットを飼ったことがないので何も分からなくてごめんなさい。
野いちごさんやご家族の悲しみが少しでも和らぎますようお祈りします。
yasukon | URL | 2015/12/28/Mon 17:32 [編集]
v-254こふで様へ
お姉様も大変な介護の時期がおありだったのですね。
ものが言えないだけに気持ちを察するのが大変でした。

今はよんちゃんと駆けずり回っていると思います。
うららも元気を取りも戻しているようで安心していますが、
この子が介護がいる頃には私も介護されているかも(笑)
私も元気でいるように頑張ります。
野いちご | URL | 2015/12/28/Mon 17:34 [編集]
v-254yasukon様へ
ありがとうございます。
娘夫婦も私達も覚悟していましたが、
やはり最期の時は可哀想で。

娘の事を思うと記事にするのも可哀想と思い遠慮しました。
昨年の告知から本当に大変な毎日でしたが、
家族一致協力して頑張りました。

うららも人間の年では78歳くらいでしょうか。
息子達を送って亡くなったのも少し分かったようですが、
もう元気にしているようです。
私より10歳も上、いたわってやらなきゃと思っています。

野いちご | URL | 2015/12/28/Mon 20:10 [編集]
こんばんは。

夏にお会いしたときに少しお話を伺っていましたが、大変な時間を過ごしていらしたんですね。
たけちゃんもみなさまの気持ちに応えて生きようとしていたのでしょうね。
きれいなお花に囲まれて、今ごろはよんちゃんと「久しぶりぃ!」とおしゃべりしているでしょう。きっと野いちごさんのこともお話しているでしょうね。
たけちゃんのご冥福をお祈りいたします。
ゆんこ | URL | 2015/12/28/Mon 22:12 [編集]
こんばんは。
ブログを読みながら涙が出てきました。
たけちゃんの看病大変でしたね。
5年前に亡くなった我が家のセナを思い出して
たえちゃんと重なり心が痛みました。

セナも余命1ヶ月・・・必死に看病しました。
乳がんで足腰が立たなくなり見ていても可愛そうでした。
必死にがんばってくれて4ヵ月後に水飲み場で息絶えていました。

野いちごさん家族の悲しみ・・・心が痛みます。
たけちゃんがきっと野いちごさん家族を虹の向こうから守ってくれていると思います。

たけちゃんのご冥福をお祈りいたします。

駒止めのおばちゃん | URL | 2015/12/28/Mon 23:33 [編集]
野いちごさん、たけちゃん、虹の橋に旅立たれたのですね。どんなにかお辛いことでしょう。
たけちゃんが「身体を硬直させおしっこをもらした」という一文を読んで、私の愛犬が起こした発作と同じことに驚き、また野いちごさんが大変気にかけてくださった理由がよく理解できました。おかげさまで我が家の愛犬ラヴィは、発作を抑える薬を飲み始めてから「とりあえず」元気にしています。
ワンちゃん、ネコちゃんは、幸せをいっぱいくれた分、お別れがとても辛いですよね。私もこれまで3匹のワンちゃんを虹の橋に見送りました。でも、橋のたもとで3匹じゃれたり走り回ったりしながら、私が行くのを待っていてくれると信じています。そう思わないと泣き崩れてしまうので。
長い期間の介護、お疲れさまでした。
風のすみかです | URL | 2015/12/28/Mon 23:44 [編集]
v-254ゆんこ様へ
おはようございます!
ありがとうございます!
お会いしたあの頃はまだ歩いていましたが、
寝たきりも覚悟しました。

元気なうちは本当に可愛いのですが、
病気になると辛くて。
目は見えなかったと思いますが、
声をかけると耳をピンとたてて反応してくれました。
だんだん小さくなっていくたけちゃんは本当に可哀想で。
今よんちゃんと仲良く走り回っていると信じています。
野いちご | URL | 2015/12/29/Tue 05:55 [編集]
v-254駒止めのおばちゃん 様へ
ありがとうございます。
ペットを亡くした悲しみは体験してみないとわかりませんんね。
でもこんな体験しないほうが。
セナちゃんも駒止めのおばさんに感謝しながら旅立たれたのでしょう。
たけちゃんと仲良くしてくれれば嬉しいです。
ありがとうございました。
野いちご | URL | 2015/12/29/Tue 05:59 [編集]
v-254風のすみか様へ
ありがとうございます。
すみかさんも沢山のワンちゃんとお別れなさったのですね。
お辛かったでしょう。

ラヴィちゃんの発作がたけちゃんと似ていたので気になって・・・。
でもあれから投薬で落ち着いておられるようで
安心しています。
ペットはいつまでも元気でいて欲しいですね。
ありがとうございました。
野いちご | URL | 2015/12/29/Tue 06:03 [編集]
どうしてもモモとダブってしまい涙なくしては読めませんでした。

たけちゃんやお嬢さんのことを考えたら
私やモモはまだよかった方なのですね。

高齢になると手術はリスクがあり、そこまでしても・・・と
病院側も飼い主も思います。

それにしても苦しいときはモモと同じ行動をするのですね。

どれだけ辛く苦しかったことか・・・

たけちゃん

楽になりましたか?

ゆっくり休んでくださいね
yukiko | URL | 2015/12/29/Tue 12:37 [編集]
v-254yukiko様へ
ありがとうございます!
ももちゃんの傾いた頭をみると
たけちゃんと同じだったのでとても気になっていました。

yukikoさんも良く介護なさいましたね。
ももちゃんも喜んで旅立たれたでしょう。
小さな身体にメスをいれるのは可哀想で。

ももちゃんに出会ってたけちゃんも仲良くさせていただいているでしょう。
お互いに淋しいお正月になりましたね。

お辛いことを思い出させてしまって、ごめんなさい。
野いちご | URL | 2015/12/29/Tue 15:26 [編集]
はじめまして。
アリミニコのブログにご訪問&コメント有難うございます。

野いちご様のブログ、拝見させていただきました。
とても美しいお花の写真に心癒されます。

たけちゃん、とても綺麗なお顔で、虹の橋を渡って行ったんですね。
辛いお気持ち、お察しいたします。
そんな中で、お優しいコメントを頂き、本当に有難うございます。
先天性の病気を持ったアリスですが、一日でも長く傍にいてくれるように
精一杯の愛情で育てて生きたいと思っています。
smileママ | URL | 2015/12/30/Wed 22:07 [編集]
v-254smileママ様へ
嬉しいご訪問、そして温かいコメントまで頂き
ありがとうございます。

こちらこそ、可愛いチワワちゃん達の様子をお読みして、
とても可愛くて癒やされています。

みんながいつまでも元気で過ごせますように、
お祈りしています。

今日は本当にありがとうございました。
良いお正月をお迎えください。

野いちご | URL | 2015/12/31/Thu 05:32 [編集]
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